【差別化の確実性を計るには??】

今月発売の
女性ファッション紙
「美ST」
 
もうすでにチェック済みでしょうか。
 
お近くのコンビニで
表紙だけでも見る価値あり☆
です!!
 
30代、40代援護の女性が
どきどきワクワクする
言葉のチョイス
 
だけではなく
  
「筋トレ」に対する
斬新な表現が・・・・。
 
このような書き方だけで
「筋トレ」をやる方が
 
増えるだろうと
ジェンヌは確信中です。
 
もしかすると
施術も似ているのかも・・・。
 
ぜひぜひ
CHECK IT UP!!!
 
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確実な他院との差別化ができる
メニューがあるとしたら
 
そのメニューの専門店として
集客、リピートも可能な
仕組みが
 
そのまま手に入るとしたら
 
導入してみる価値は
あると思いませんか?
 
 
では、差別化が可能かどうか
差別化して成り立つのか
 
どうやって調べたら良いのでしょうか?
 
それには、
厚生労働省や
市役所の統計データが必要になります。
 
例えば、
 
産後の骨盤矯正セミナーでは
このようなデータの
見せ方をしています。
 
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先生の住む県や地域に
1年で何人の赤ちゃんが生まれているか。
 
これは、統計データを調べると
出てきます。
 
ちなみに
ジェンヌの住む地域:東京は
 
107,402人。
 
多過ぎるので、さらに絞ると
 
練馬区: 6,117人。
 
平均しても、毎年6,000人ほどの
赤ちゃんが
地元で生まれています。
 
言葉を変えると
「産後のママ」が
生まれているということになります。
 
産後のママたちが抱える
悩みの深さについては
 
前回のメールで
お話しさせていただきました。
 
つまり、
 
接骨院や整体院を利用したことが
なくても
 
□ 骨盤のゆがみ
□ スタイルの崩れ
□ つらさ・痛み
□ 悩み
□ ストレス
 
  
などにより
施術を受ける可能性の方が
毎年それだけ生まれている
 
ということなんです。
 
 
さらには、
練馬区で「産後の骨盤矯正」を
メインのメニューとして推し出している院が
どれだけあるのかを調べてみると・・・
 
約10院。
 
6,117人の新規見込みの患者さんを
10院が診る、と考えても
 
約600人。
 
しかも、産後のカテゴリーは
産後1年未満のママだけではありません。
 
1年後、2年後も
出産の影響で悩んでいる方は
たくさんいます。
 
少子化と言われている昨今ですが
相対的に見ると
 
そんなふうに数字として
現れてきます。
 
数字が具体化すると
様々な計画も
立てやすくなるのではないかと
思います。
 
地域によるのかもしれませんが
 
出生数の他にも
世代別・地域別の人数や
職業種別なども
 
見ることができるようです。
 
もし宜しければ
調べてみてくださいネ。
 
暑い中、
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
 
ジェンヌこと
佐久間藍
 
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7/24締め切り間近!!!
【産後の骨盤矯正セミナーのお知らせ】
  
『ママの深い悩みを解決!』
他の院との明らかな差別化を図りたい方必見!!
  
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■日時 7月26日(日)
   10:00〜17:00
  

■会場

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●東京会場・・・あいき美健ケア
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練馬区練馬1丁目23-13 リヴェール・コート1F
 
・地図
 
・最寄駅
西武池袋線「練馬」駅から徒歩約5分
都営大江戸線「練馬」駅から徒歩約5分
 
 
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日本BMK美健協会事務局
 
Posted on 月曜日, 7月 20th, 2015 at 1:37 PM and is filed under 産後骨盤矯正. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

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